メジャーセカンド2 第2話「そのキャッチャー、辛口につき」感想を紹介

メジャーセカンド2 第2話「そのキャッチャー、辛口につき」 感想と次回展開の予想を紹介! アニメ

新入部員が男女合わせて7人も入部する予定だったが、仁科たちのリトル時代の監督が風林中学野球部の監督を突如辞退した。

 

丹羽さんも南陽ライオンズのスポーツ推薦組が辞めないかと心配をしていたが、結果はどうなるのか?

 

今回は、メジャーセカンド2 第2話「そのキャッチャー、辛口につき」の感想と次回の展開予想をご紹介していきます。

今回放送のあらすじ

第2話

出典:NHKアニメワールド

 

第2話「そのキャッチャー、辛口につき」のあらすじ

部員わずか6人だった風林中の野球部に、強豪少年野球チーム南陽ライオンズ出身の仁科たち5人の新1年生が加わり、上級生の大吾たちは気を引き締めて朝練習のグラウンドへ向かう。ところが、仁科たち1年生は、南陽時代の恩師であり、風林中野球部の指導者に就任予定の国友監督が着任するまでは練習に参加する気はない、と反発する。そんな大吾たちのところへ、顧問の山口先生が「話がある」とやってきて…!?

出典:NHKアニメワールド

 

今回の感想・口コミ

 

 

 

 

次回の展開予想

第3話

出典:NHKアニメワールド

 

それでは、メジャーセカンド2 第3話「なんやコイツ?!」の次回展開の予想です。

 

タイトルからも予想できますが、おそらく「なんやコイツ?!」とは1年生の新入部員アニータの発言を指しているのではないかと思います。

 

前話の入部挨拶から2年生のキャプテンである大吾に疑問を感じていたのが証拠です。

 

少し、我が強めなので大吾やチームとも上手くやっていけるのかが不安ですね。

 

次回は、新入部員のアニータの疑問や不満などが爆発してしまうのではないかと思いますが、しっかり上級生でキャプテンである大吾が納得させる展開になることを期待しています。

 

今回は以上です。

 

 

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