黒の組織 特集 [キャンティ(Chianti)] 人物紹介!

人物紹介

黒の組織で「ブラックインパクト」から組織の幹部として登場したキャンティ。
今日は黒の組織で女性スナイパーであるキャンティについて紹介していきます。

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概要

黒の組織の一員で腕利きのスナイパー。
相方のコルンといつも共に行動している。

キャンティ人物像

腕利きのスナイパーであり、コルンが相方となっている。
スナイパーとしての技術力は高い方だが、赤井 秀一には及ばない程。
少し気性が荒く相方のコルンとは全く逆の性格をしており、一人称は[あたい]で、粗野な話し方をする。
また、待ち伏せ時間が長くなると癇癪を起こしたり、人目に付く形で狙撃体勢を取ったことから一般市民に発見されて危うく狙撃が露見しかけるなど、スナイパーとしての資質に欠ける面がある。
コルンとの協調性は高く、本人も狙撃時に頭を狙うのを好むが、コルンが「頭がいい」「右がいい」と狙撃箇所を指定してきた場合、必ず了承している。

キャンティの本名と国籍

本名:不明
国籍:不明
どちらも不明となっていますが、今後にもしかしたら本名などについての詳細が分かるかもしれません。
年齢はまだ若いはずなので20代と推測します。

キャンティ初登場回

第425話「ブラックインパクト!黒の組織の手が届く瞬間」

初登場から気性の荒さが目立っており、ジンの愛車に八つ当たりでぶん殴っていた。
その後も映画などでもスナイパーとして活躍しています。

キャンティの特徴

ベルモットの事を殺したい程嫌いである。
実はスナイパー仲間はもう一人いて名前は「カルバトス」。
主に海外で活動する黒の組織の一員であったのだが、ある一件でベルモットがカルバトスを海外から日本に呼び利用して最後には赤井に追い詰められて自殺してしまう。
それ以降、キャンティはベルモットが現れるとイライラし撃ち殺したいモードに切り替わる。
ベルモットが『あの方のお気に入りではなければとっくに殺している』が口癖。

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