【名探偵コナン】赤井 務武は17年前には死亡していない?【考察】

赤井一家

これまでに赤井家の秀一、秀吉、真純の父親である務武は17年前に死亡したと言われている。

しかし、今週(2018年12月26日)の少年サンデーにて務武の死に関する疑問が浮かび上がりました。

メアリー世良や務武の真実に繋がる可能性がありますので考察をして行きたいと思います。

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赤井務武は17年前に死亡していない?

*少年サンデーより引用

上記の画像から推測をするとメアリー世良の旦那である務武は17年前に死亡していない可能性が高い。

逆に言うと務武はすでに死亡はしているが遺体は現在も発見されていないので遺体を引き取りに行ったかもしれない。

しかし、この雰囲気からすると務武は密かに生きており、メアリー世良が密会に行ったと考える方が可能性としては高いと感じます。

17年前に死亡したと言われているのは偽装であり、メアリー世良が幼児化した際に務武に会いにいったのは3年前と言われていますので、この期間は確実に務武は密かに生存していると思います。

現在も生存しているかは全く情報もヒントも無いので何とも言えませんが、生きている可能性もすでに死亡している可能性のどちらも否定できないのが現状です。

仮に生きていたとしていたらメアリー世良、真純、秀一と一緒に協力して組織を潰しに掛かるなんてシナリオも考えられますね。

赤井 務武について

(引用:名探偵コナン考察DCより

名前:赤井務武

年齢:不明

性別:男性

職業:不明(FBIではない)

メアリー世良の旦那であり、秀一、秀吉、真純の父親でもある。

人柄については明らかになっていない。

17年前に死亡したと言われているが、現在も遺体は発見されていない。

まとめ

今回は少年サンデーで語られた一面から赤井 務武が生きている可能性について考察をしましたが、現状では生きている可能性はあるが黒の組織との関係に関する年表からすると死亡していることには変わりないとも考えられます。

この一件に関してはまだ謎が多いので引き続き考察をして行きたいと思います。

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