メジャーセカンド2 第7話「睦子の特訓」感想を紹介

第7話 アニメ

前話では、丹羽さんがトラウマが出てしまい混乱するも大吾のアドバイスで何とか立ち上がり必死にプレーする風林中学は、五木中学の横内のスライダーに苦戦していた。

 

睦子も相手エースに負けないピッチングで守り抜き、遂に風林打線が横内を捉えて1回戦を勝つことができた!

 

女子チームにしては、男子にも引けをとらない攻撃と守備は素晴らしかったです。

 

今回は、メジャーセカンド2 第7話「睦子の特訓」の感想と次回展開の予想を紹介します。

 

今回放送のあらすじ

第7話

出典:NHKアニメワールド

 

メジャーセカンド2 第7話「睦子の特訓」のあらすじ

風林中の次戦の相手は、大吾たちの小学生時代のチームメイトであった卜部(うらべ)とアンディを擁する清和(せいわ)中に決まった。初戦で11もの盗塁を記録し、コールド勝ちした清和中の機動力を目の当たりにした大吾やアニータは、盗塁対策の必要性を痛感する。そこで、初戦を終えたばかりの野球部メンバーをふたたび学校に集め、ピッチャーの睦子が相手ランナーを抑えるための特訓に慌ただしく取りかかるのだった。

出典:NHKアニメワールド

 

今回の感想・口コミ

 

 

 

 

 

 

 

 

次回の展開予想

第8話

出典:NHKアニメワールド

 

それでは、メジャーセカンド2 第8話「超機動力野球」の次回展開を予想していきます。

 

地区大会1回戦では、ベスト4常連校の五木中学を破り次の駒に進めた風林中学は、キャプテン大吾と睦子がリトル時代のチームメイトであったアンディーと卜部が率いる聖和中学と対戦することになった。

 

偵察の際に、聖和中学は1回戦をコールド勝ちで圧倒的な力を見せつけており、盗塁など足を上手に使うチームであることがわかっていた。

 

風林中学は睦子はピッチングに牽制の練習にチームで一眼となって練習をしていたので、聖和中学の足を使うプレーも何とか切り抜けてくれるのではないかと思っています。

 

しかし、卜部とアンディーのバッテリーには苦戦し投手の投げ合いになり、聖和中の足を止めつつも卜部から打点を取ることが勝利の鍵を握ると感じています。

 

今回は以上です。

 

 

 

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